フィギュアスケートは石器時代からあった?

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荒川静香選手がトリノオリンピックで、金メダルを取りましたね!!
おめでとうございます。

衣装もスケーティングも、荒川選手らしい、シャープな中に優雅さのある素晴らしいものでした。
村主選手も安藤選手も、素晴らしかったです。

さて、このコーナーでは、そんなフィギュアスケートのスポーツとしての
歴史や魅力をお伝えしていきたいと思います。

冬季オリンピックの華とも言える、フィギュアスケート。
どんな風にスポーツとして発展していったのでしょうか。
フィギュアスケートの歴史さんによると…。

スケートの起源は石器時代からと言われています。

スキーやそりと同様に、氷の上を歩いたり物資の運搬のために利用されていたものが、
中世ヨーロッパでレジャーに使われ始めたのです。

素材も最初は動物の骨から作っていたのが木製に変わり、1772年には鉄製へ、
1850年には鋼鉄製へと変わっていきました。

最初は、スポーツではなく実用的なものだったのですね。
氷の上をすべるのは、スピード感があり爽快だったんでしょうね。

ウィンター・スポーツは、雪や氷が関係してくるものが多いので、
スピード感があるのが特徴で、観戦しても、自分でやっても爽快感があって面白いですよね。

レジャーになっていったのも当然かもしれません。

>>続きの「フィギュアスケートの元祖はオランダ」を読む
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